熊切あさ美 (銀歯1本、セラミック歯12本) 画像追加
【まとめ】
熊切あさ美は八重歯/銀歯1本 → セラミック歯12本
→ (熊切あさ美の歯の詳細)
熊切あさ美は八重歯+乱杭歯、
19歳:熊切あさ美は銀歯(クラウン)下奥歯1本、
20歳:熊切あさ美はセラミック差し歯上前歯2本、
32歳:差し歯奥歯(上3本/下2本)、
35歳:差し歯上(前歯+4本/奥歯+1本)。
【最新】 熊切あさ美の歯は治療12本。
【ヒストリー】
小学生時代 (画像は12歳頃)。
18歳の時、熊切あさ美はチェキッ娘初代メンバーに選ばれていた。
右上2番の右上3番側が50度舌側捻転し、左上3番が少し唇側転位していたので、熊切あさ美は八重歯だった。
下顎奥歯が45度舌側に曲がっていた。
熊切あさ美の右下6番は銀クラウンを被せた銀歯だった (画像は19歳時)。
19歳の時、内部ユニットMETAMOを結成していた (画像は20歳時)。
その後、まもなく、チェキッ娘が解散していた。
熊切あさ美は「くまきりあさ美」に改名していた。
右上2番と左上3番を抜髄して歯冠を削り落とし歯根の穴に熊切あさ美は差し歯(メタルボンドセラミッククラウン)2本を右上2番には歯軸を回転して挿し、左上3番には屈曲金属コアにて切端を舌側に曲げて挿して歯並びを綺麗に直していた (画像は20歳時)。
その後、仕事に恵まれず「崖っぷちアイドル」と呼ばれていたが、TV番組の企画でシェイプアップに成功してグラビアを披露していた (画像は26歳時)。
芸名を再び、熊切あさ美に戻していた。
右上2番と左上3番の差し歯は自歯に比べてやや白かった (画像は32歳時)。
熊切あさ美は右上4番と右上5番に白すぎるメタルボンドセラミッククラウン(差し歯)を被せていた (画像は32歳時)。
左下4番は頬側転位していた。
熊切あさ美は左上5番にも白すぎるメタルボンドセラミッククラウン(差し歯)を被せていた (画像は32歳時)。
熊切あさ美は左下6番と右下6番にもメタルボンドセラミッククラウン(差し歯)を被せていた。
2枚目で舌側に大きく曲がっていたこれら2本がほぼ正立しているので差し歯に換装したことは明らかだ (画像は32歳時)。
6枚目と比べると明らかなように、右上2番と左上3番の差し歯を外して、熊切あさ美は左上2番、左上1番、右上1番、右上3番を削って左上3番~右上3番に白く短い歯冠の差し歯(オールセラミッククラウン)6本を被せて上前歯の見栄えを良くしていた。
差し歯の上前歯が自歯の下前歯に比べて白すぎるのがよくわかる (画像は35歳時)。
7枚目と比べると明らかなように、白すぎ舌側に曲がっていた右上4番と右上5番の差し歯を外して、熊切あさ美は右上4番と右上5番に上前歯6本の差し歯と色を合わせたオールセラミッククラウン(差し歯)を直立させて被せていた (画像は35歳時)。
8枚目と比べると明らかなように、自歯で舌側に曲がっていた左上4番を削り、熊切あさ美は左上4番に上前歯6本の差し歯と色を合わせたオールセラミッククラウン(差し歯)を直立させて被せていた (画像は35歳時)。